梅は咲いたが・・・まだかな リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 25, 2012 2月25日(土) 先週の梅、今日の梅。 この2枚は先週の朝、近くの公園で見かけた梅のつぼみ。 それが、今朝の雨でもあまり咲いておらず。 やはり、ことしは寒いのかな、という結論。 午後、城陽市まで行って見つけた梅は白梅だがこんな感じ。 やはり、城陽市のほうが、春は近いのかな。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
神戸に行く。ガンダムを見に行く、滝を見に行く 4月 28, 2013 4月27日(土) 神戸でガンダム原画展を見る。 その後は布引ハーブ園へ。 きょうは歩いて帰るということで、 こなぎと、山登りならぬ、山くだり。 長い電車の旅で疲れたけど。 オブジェが歓迎。 これは「美(み)かえる」くんと言うらしい。 シャア仕様の「オーリス」。 さわるなと言われたイエローのボタンが気になる。 美術館案内のなかで王子動物園の案内を見る。 きょうは土曜日ガイドの初日らしい。 今回の展覧会の説明を聞く。 入り口前のオブジェはでっかい左手。 ひるごはん、こなぎはママの手作りハンバーガー。 食後の運動は葉っぱの追いかけっこ。 さて、もう一度電車に乗って、 ハーブ園へ。 13:34。 きょうは片道きっぷ。 もうすぐ到着。 13:45。 ハーブ園は通り抜け。 おっと、途中でペーパークラフト作りがあった。 急きょ、ロープウェイのゴンドラ作りに参加。 さて、きょうの目的は山くだり。 一番奥の建物の裏にゲートがある。 いのしし除けの扉を開けて、外に出る。 14:15。 出たとたんに登り。 でも、あとは下るばかり。 かなりの急坂もある。 さっき作ったゴンドラを持ったまま。 14:46。 なんだ、またハーブ園の中に入ってしまう。 のではなく、 少し迂回して、中間駅の下をくぐって、下りの道へ。 ここからは車道になっている。 神戸の町を見下ろしながら歩く。 15:07。 15:21。 見晴らし展望台に到着。 ここが布引の滝。 15:32。 さあ、帰ろう。 帰りもゴンドラをあやつりながら。 15:48。 続きを読む
かレーパンのまちを歩く 10月 06, 2012 10月6日(土) お墓参りのあと、 駅長主催ハイキングが行われる花園駅へ。 きょうは「カレーパンのまち東大阪を歩く」をテーマに、 八尾市まで回り込んでひと駅手前の東花園までのウォーキングとなる。 花園駅周辺はすっかり様変わり。 地図配布時間にはすでに行列。 駅の南側は少しだけ昔の雰囲気が残る。 カレーパンの店、一件目はスーパーの中のパン屋さん。 そういえば、この黄色いのぼりは見たことがある。 少し歩いて「津原神社」。 玉串というのも懐かしい地名だ。 三野郷橋の向こうに生駒山が。 ここから八尾市。 バス停の三野郷は両市にまたがっているみたい。 ここは山本町北第2公園。 ほら、八尾市じゃんか。 福栄橋が公園の隅に残されている。 三十八神社。 裏の保育園の運動会で、 境内は自転車置き場と化しておる。 稲刈りの盛んな野道を抜ければ、恩智川。 ここに「みどり清朋高校」がある。はて? 八尾の清友と東大阪の池島高校が合併して出来た高校らしい。 「みどりせいほう高校」 きれいな校内をのぞきながら通り過ぎると、 治水緑地の上にかかる「池島弥生橋」を渡る。 弥生時代の遺跡が最近も発見されていた。 バードウォッチングも盛んだ。 こんな鳥もいたぞ。 弥生時代へのオマージュ。 まがたまかもしれない。 池島神社まで来た。 「岡田政太郎」は大阪の興行会を盛り上げた人。 この人のあとを継いだのが吉本なのだそうだ。 さて外環状まで辿り着いた。 いちじく畑が大掛かりにできている。 六万寺という懐かしい地名。 ここから東へ行くと、 「梶無神社」。 神武東征で船を降りたところがここだった。 このあたり、昔は海だったんだ。 ため池もきれいに整備されている。 縄手中学校の横にあるのが 「市立埋蔵文化センター」。 構内には竪穴式住居も復元されている。 入ってみて、涼しい、と感じる。 昔、瓢箪山に住んでいたときには、 こんな施設はなかった。 というま... 続きを読む
生駒民俗会11月例会に参加 11月 15, 2015 2015年11月15日(日) 生駒民俗会の例会。 生駒山の修験道について。 受付中です。 ここは「生駒ふるさとミュージアム」。 じつは、旧生駒町役場庁舎なのです。 その会議室で勉強会。 このあと、席はほとんど埋まりました。 参加者は30名ほど。 昼食後はケーブルで生駒山上へ。 午前中から続いて参加したのは、23名。 これから、修験道の後をたどります。 まずは先生から解説。 旧鶴林寺あと。 さびれた境内です。 道なき道をたどって・・・ 十三仏の名号が梵字で書かれていて、 昔はこの場所で倒れていたそう。 それで、『うつ伏せ地蔵』といいます。 今度はハイキング道路で、 宝山寺へ向かいます。 途中、ケーブルの駅を通って、 なおも、下ります。 宝山寺近くにある道標ですが、 元々は違う場所にあったはず。 距離がまったく違います。 さて、宝山寺に着いて、解散。 宝山寺も何かイベントの準備中でしたね。 続きを読む