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寒いさむいけど、あったまって帰ろう

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4月5日(土) こなぎと山登り。 寒い日になりました。 枚岡のお墓参りに行ったあと、 こなぎには初めての生駒登山。 オーソドックスに、 摂河泉展望コースで生駒山上へ。 途中、見晴らしのいい地点では、 飛行機の飛ぶのが見えるので、 空港はどこだ、と探し回るものの、 やはり関空までは識別できず。 こなぎには初めての生駒山。 ちゃんと登り切りました。 お弁当を食べた後、あんまり寒いので、 運動も兼ねたアトラクションで体を温めて下山。

六甲山で秋を探す

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9月14日(土) こなぎと山登り。 今回は六甲山。 阪神・芦屋駅に9時7分到着。 芦屋川沿いを阪急芦屋川駅まで歩く。 9時32分。 トイレを済ませて、さあ出発。 なにやらバス待ちの団体さんも。 9時38分。 しばらく歩くと大きな看板。 10時04分。 高座の滝入り口に到着。 気の早い彼岸花も咲いている。 滝をバックに。さあ、登るぞ。 崖のぼり。これがロックガーデン。 これはまだ、風吹岩ではありません。 途中、厳しいところは大渋滞。 10時54分、風吹岩に到着。 みんな歓声をあげている。 横池に立ち寄る。 蓮の花がきれいに咲いている。 まだまだ余力がありそうなので、 山頂を目指すことに。 ゴルフ場のゲートは昔と変わらない。 こちらは上の方のゲート。 雨が峠に到着。 12時10分。 お昼ごはんを食べていたら、突然、 暴れイノシシが登場。 みんな逃げ惑う。 気を取り直して、 12時40分、再出発。 登山道は狭くなる。 1時43分。 峠の茶屋に到着。かき氷で暑さをしのぐ。 2時03分。 魚屋道を下る。 有馬側は道もきれい。 3時20分。 有馬温泉街に到着。 ここは炭酸泉の源泉だとか。 熱くはないけど、ぶくぶく。  なぜか紫陽花も。 なにやら人慣れしたネコがいる。 3時36分。 金泉の湯に入って疲れを癒す。 外人さんも入浴していた。 梅田行きのバスは満員なので、 神戸電鉄で帰ることに。 4時39分発の電車に乗る。 有馬口で乗り換え、 谷上で乗り換え、三ノ宮へ。 三番街で夕飯。 川が流れて、こなぎも大喜び。 また、行こうね。

摂河泉展望コースが通行止め解除

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8月3日(土) 恒例の月イチ生駒登山。 きょうはメーンの摂河泉展望コースを。 枚岡神社は荘厳な雰囲気。 階段の下に葦舟がかざってある。 よろしければ、チラシをどうぞ。 さて、神前に挨拶して登ろうか。 おっと、裏の池のほとりの大木が倒れている。 業者さんが手入れに大わらわ。 またまたお年寄りの大群。 道幅いっぱいに広がって、 大声でしゃべっている。 そのうち、老害だと非難の声が高まりそう。 さて、きょうはメーンコースを辿る。 展望台から西を見る。 ハルカスの向こうに淡路島も見えている。 少休憩後、歩き直す。 この春まで、ここから上は、崖崩れで通行止めだった。 きょうはこのまま進めそう。 要所には危険箇所が。 溝の補修も進んでいる。 そうそう、展望コースだから、 通行止めがなかったなら、こんな景色が見えていたのだ。 大阪湾から神戸港が見えている。 やはり、ここが崖崩れになっていたようだ。 きれいに補修されている。 こどもたちは、ここの崖のぼりで遊んでいたのだけれど。 上からのぞくと、こういう景色。 前まで通らされた迂回路との合流点。 ここまでくれば、もう間近。 山上遊園地にはあたらしいアトラクションも。 三角点をのぞく。 ケーブル駅からの登り口のお花畑。 さて、いつもの下り道。 途中で少し方向を変えることに。 梅屋敷の駅まで下りたところから、 宝山寺には寄らずに、 右手の谷の方へ下りてみる。 市のガイドで見かけたが、 そういえば、行ったことがなかった。 これが修行場。 かわいい滝です。 お堂もあれこれあって、 パワースポットの雰囲気も。 でも、すぐ下はもう住宅地。 ほんの少しで、いつもの旧参道へ出る。 あとはいつものコースで帰宅。 7.8キロ、2時間20分、 13908歩。