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晴れたのでハイキングに行こう!

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というわけで、  ひさしぶりの「星田園地」へ。  展望台から見た「星のブランコ」と枚方方面の遠景。 入り口の「ピトンの小屋」の前には、 いつものようにカメラの放列が。 皆さんのねらいは、 この崖にあらわれる野鳥なのだそう。 すっかり春めいて、 クライミング・ウォールもにぎわっておったぞ。

こなぎグランマの誕生日

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きょうはこなぎグランマの誕生日。 いつも朝から聞いているKBS京都の番組で アシスタントの薫さんと同じ誕生日だったということが判明。 おおいに盛り上がっておりました。 そこで、ここはひとつ、盛り上げなければ。 会社の帰りに買ってきたのは グランマのリクエストであります、 大阪鮓。 中味の包装もクラシック。 少し無理して三折を注文。 大阪寿司と言われる 箱寿司2種と、穴子の棒寿司 のり巻きと伊達巻きがセット。 あっと、 ショウガはいつもの 「ミヤマエ」さんでしたけど。 お花は爺と、こなぎパパママからも。 あらためまして、 おめでとうございます。

散歩道で

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犬の散歩道に「つくし林」がある。 まだ少し早いが、 兆しがあった。 林が出来た頃にまたアップ出来るかも。 そして、帰りの道で見つけた。 「ど根性つくし」である。 アスファルトのすきまから顔を出しておる。 見事なものじゃのう。

絵画鑑賞

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ご近所の梅も見頃になったことだし、 あまり関係ないか? 大阪国際美術館へ出掛けることにする。 以前に、息子の嫁さんに勧められていた 「絵画の庭/ゼロ年代日本の地平から」 を鑑賞するために、 やってきたのは 国立国際美術館。 チケットも手に入れたし。 現代美術のある意味、最先端を垣間みた、 ということにしておこう。

バースデー・パーティー

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こなぎママの誕生日の会を開きます。 これは、こなぎグランマの手作り こなぎパパからの、ママへのプレゼント 大根、 たこやき、 小龍包と、白菜の漬け物 おいしかったです。 その後、町内の夜回りに突入。 お疲れ様でした。 おやすみなさい。

梅は五分咲き

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ガレージ前の榠樝の木も若葉が芽吹いてきたということで。 毎年出掛ける「追分梅林」へ。 大勢のお客さんでした。 ただ、梅は 少し寂しい咲き具合かな。 いやいや、 そうでもないです。 梅は五分咲き。 名物のダチョウもいますし。 ぜひお出かけください。 帰りには霊山寺にお参り。 いつもきれいにされております。 春はそこまで、 を実感する気候でした。

晴天の高野山で冬の名残を惜しむ。おまけつき

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次の朝、目覚めたら快晴。 いやあ、昨夜は寒かった。 それにもめげず、 朝7時からは勤行、おつとめですな。 本堂まで案内してもらいます。 終わって、窓の外は春のような陽射し。 次に行くのは護摩祈祷。 専用の小屋がある。 陽射しがないところは やっぱり寒い。 終わって朝食。 おもえば、昨夕からなにも食べていなかった。 さて、あらためて、昨夜の奥の院を再訪。 修行の僧の読経もいい雰囲気。 よし、山へ登ろう。 摩尼山へむかう。 高野三山という。 ところが、 霜柱。 そして雪。 摩尼山の頂上から下を見ると、 残雪の山道。 先に着いていた登山者はアイゼンまで装着している。 これはあぶない。やーめた。 ということで、 お接待の甘酒を頂いて、街の見学に方針変更。 苅萱堂。 石堂丸の伝説に、泣く。 金剛峰寺。 石の庭に感銘。 お茶とお菓子をいただく。 そして内部の古い厨房にもびっくり。 きょうはここで、高野山にはさよならです。 帰りの快速急行。 途中の学文路駅では 梅の花が 昨日とは大違いに開いている。 <おまけ> 家に帰り着いたら こなぎパパがピアノのレッスンの特訓中。 指一本ではあきまへん。 おまけ、でした。