投稿

「空」で食う

イメージ
富雄のコミュニティスペース「空」でランチ。 なんで、というような、坂の上にあります。「空」です。 きょうは M-familyさん ご夫妻とランチ。 久しぶり。ご無沙汰でした。 のあいさつもそこそこに、さっそく「空ランチ」を食うことに。 きょうのメインはサバ、 ソースがいけてます。 ご飯は五穀米。 こういった店では定番。 店の中は子供さんでも受け入れ体制が出来てます。 店の外でもオープンデッキが。   ランチだけで、ゆっくりさせてもらえました。 ごちそうさまでした。 帰り道で、前から気になっていたお店に立ち寄り。 コーヒーとシュークリームで休憩。 よいお店です。 Ming-yunとは「ミン ユン(巡り合い)」だそう。 これからも様々な巡り合いに感謝。

郡山城の春たけて

イメージ
日曜日の午後、郡山城までママチャリで走る。 人の波、ゴミの山、昼寝の人、屋台の列。 それでも、やはり、桜です。 石垣と桜のコントラストが美しい。 日本全国花見びよりの一日。

春の一日、桜に酔い、人に酔う

イメージ
さあ、花見じゃ。 ことしは京都へ行かねば、と思っておった。 そこでやって来たのは 山科疏水。 インクラインの上を歩くという、有名ポイント。 昔の運搬方法も展示されていて、 往時が目に浮かぶ。 こうして琵琶湖と京都をレールの上で 往復していたのじゃのう。 ここは目線の位置で桜を見ることが出来る、 というのがユニークで面白い。 疏水はトンネルの中から流れてくる。 トンネルの向こうは、琵琶湖。  そこで琵琶湖に向かうことにする。 だが、ここからしばらくは、国道沿いの道を行くことになる。 カッパなら泳ぐのじゃが。 再び疏水に出るのは、 天智天皇陵を過ぎたところ。 さくらもたっぷり。 京阪ハイキングの人たちがたっぷり。 そして、毘沙門堂に到着。 樹齢150年といわれる枝垂桜が有名。 「頼もう!」と声をかけようとしたが、坊さんは忙しそう。 安朱橋まで戻って、菜の花の匂いにつつまれながらの、お弁当。 山科から地下鉄に乗って、醍醐の駅へ。 駅から遊歩道が続いている。 お寺へ続く道とは思えない、 なんて会話も聞こえてくる。たしかに。 歩いているときから いやな予感。 やたら、人が多いぞ。 醍醐寺に着いたら、やっぱり、すごい人。 もういや、ということで、振り返って、歩き出す。   それでも、広いお寺。  なかなか外へ出ない。 まだ桜がある。 駅まで戻って、 山科川の遊歩道を歩くことに。 ここも桜の散歩道。 おいしそうな鳥も桜に見とれておる。 京阪で帰る。 大和西大寺でteaブレイク。

磐船神社はつくし狩りの合間に

イメージ
前に約束した、近所のつくし林。 やはり春休み時期が最高潮なのじゃ。 午後からウオーキング。 こなぎわんこと一緒にぶらぶらと、 1時間ほど歩くには丁度よいところが。 そこで行ってきたのじゃ。    磐船神社。 事故ではありません。 ライダーの昼寝です。 社務所前では わんちゃんも昼寝。 安全のため 必ず受け付けしてください。 こなぎわんこはここで待たせておく。   入り口はこちら。 さあいよいよ、地下の迷宮へ。   下って、登って。 また降りて、 そして、橋を渡る。 詳しくは「写真館」を見るべし。 途中で開けた場所が。 ここは中間点かな。 途中に祭壇が。 これがご神体でしょうか。 最後に登ります。 地上へ出て ほっと一息。 最後に社務所にご挨拶。 ぐるっと回ってきたことになる。 約18分の地下の旅。 今度は地上で、つくし狩り。   立派なつくしがとれました。   こなぎグランマがてんぷらにしてくれたのじゃ。 ごちそうさまでした。